2006年10月22日

城壁


主郭西側の城壁。
野面の石積みで出来ています。
  

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2006年10月21日

拝所


少し変わった形の拝所。  

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2006年10月20日

拝所


主郭に入ったところにある拝所。
このグスクはアマツヅグスク(御嶽)とも呼ばれ、琉球国王・聞得大君ら一行がが東御廻いで巡礼した聖地の一つです。
  

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2006年10月19日

主郭内の道


城門前から南へ伸びる道。
両側に木が並び手入れされた印象。
石畳が残る部分もあり、かつての雰囲気を僅かに伝えています。  

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2006年10月17日

城門の内側から


城門の内側から見てみるとゴルフ場を見下ろす形になります。
結構高さがあります。  

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2006年10月16日

主郭城門


石段を登りきった所で現れる主郭の城門。
岩をくり抜いたような門はこのグスクのシンボル的存在といえます。  

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2006年10月15日

主郭への石段


グスク主郭へ登る石段。
右手側は急斜面になっています。  

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2006年10月14日

ロープ


標柱の辺りから主郭目指して道を進むと側にロープが張られています。

このグスクは連郭式で本来ならこの道沿いにも二の郭や三の郭が存在していたものと思われますが、戦後米軍が道路工事の資材として持ち去ったのだそうです。

そこで今まともに残っているのは主郭のみです。  

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2006年10月13日

標柱


玉城グスクの標柱。
このグスクは琉球神話での開闢の神、アマミキヨが築いたといわれるグスクで、古い部類グスクとされています。
英祖王統4代目の玉城王が居城としていたという伝承もあることから、この辺りでは重要なグスクだったといわれています。

他にも色々ありますがいっぺんに書くと長くなりますので次回以降に回します。  

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