はじめに
このブログはグスクみちの別館です。
興味のある方はこちらもご覧ください。

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Posted by TI-DA at

2010年08月20日

拝所

タカヤマグスクの拝所
タカヤマグスク頂上部にある拝所。
付近からは長浜ダムを見下ろすことができます。

このグスクの詳細は分かっていませんが、グスク西側には三基の古墓があり、それは国頭方面より移動させられた按司の墓と伝えられているようです。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)タカヤマグスク

2010年08月18日

グスク内の道

道
グスク内の登り道。
ほぼ一本道です。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)タカヤマグスク

2010年08月16日

グスク全景

タカヤマグスク全景
タカヤマグスク全景。
小高い丘といった印象です。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)タカヤマグスク

2010年08月13日

城壁上から見た主郭

主郭
座喜味グスク主郭を城壁の上から見たもの。
このグスクは15世紀初期に山田グスクの按司だった護佐丸によって築かれたと言われています。
山田グスクから座喜味グスクに移った護佐丸ですが、移った後程なくして尚泰久王の命により中城グスクに移ることになり、その後護佐丸・阿麻和利の乱で自害に追い込まれることになります。

護佐丸が移ったあとの座喜味グスクには座喜味按司が居したと云われているようですが、詳細は分かりません。
しかし護佐丸の中城グスクが攻められると救援の軍を派遣しようとしたが間に合わなかったとも云われているようです。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)座喜味グスク

2010年08月11日

城壁上から見た二の郭


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)座喜味グスク

2010年08月09日

城壁の上

城壁の上より
主郭から城壁の上に登ったところです。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)座喜味グスク

2010年08月06日

主郭内

座喜味グスク主郭
座喜味グスクの主郭。
郭内には建物跡などが残っています。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)座喜味グスク

2010年08月04日

主郭の門

座喜味グスク主郭の門
座喜味グスク二の郭から主郭へ向かう門。
こちらもアーチ門になっています。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)座喜味グスク

2010年08月02日

二の郭

座喜味グスク二の郭
座喜味城の二の郭。
一般的なグスクと比べると広いですが、他の世界遺産に登録されているグスクと比べると小ぢんまりした印象です。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)座喜味グスク

2010年07月30日

拝所

拝所
二の郭城門脇の拝所。
これらの拝所はもともとグスク内にあったものが移されたものだそうです。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)座喜味グスク

2010年07月28日

二の郭城門

二の郭門
座喜味グスク二の郭アーチ門。
門右手側が張り出しているのは門を攻める敵の側面を叩くためで、いわゆる横矢を掛けています。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)座喜味グスク

2010年07月26日

グスク上部

グスクがあったとされる岩山の上
グスクがあったとされる岩山の上にて。
全体的に雑草が茂っていて全貌は分かりませんでしたが、遺構などはないと思われます。
規模から考えて住居程度と考えられます。

グスクの詳細は分かっていませんが、中北山の三代目今帰仁按司が家臣の本部大主によって殺害された際に嫡子の丘春が落ち延びたのがこのグスクと云われています。
丘春は18年間このグスクで機を伺い、やがて今帰仁グスクを奪還して按司となったと云われています。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)渡具知泊グスク

2010年07月23日

説明板

説明板
グスク説明板。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)渡具知泊グスク

2010年07月21日

渡具知泊グスク遠景

グスク遠景
渡具知ビーチ付近にある渡具知泊グスク遠景。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)渡具知泊グスク

2010年07月19日

按司墓

大湾按司の墓
ほとんど跡形が残っていないグスクにある按司墓。
南側の古墓などを除くと戦後に工事などにより破壊された模様です。

このグスクを築いたとされる大湾按司は伊波グスクの伊覇按司の三男と云われています。
グスクも屋良グスクとともに対北山の拠点として機能したと思われます。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)ウフグスク

2010年07月16日

グスク南側

グスク南側岩壁
グスク南側の道から見上げたところ。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)ウフグスク

2010年07月14日

グスク南側の道
グスク南側の道。
この辺りには古墓などが見えます。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)ウフグスク

2010年07月12日

グスク遠景

ウフグスク遠景
読谷村大湾のウフグスク。
南西の比謝橋方面から見たもの。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)ウフグスク

2010年07月09日

主郭跡

屋良グスク主郭跡
主郭も整備され、かつての面影は感じられません。

このグスクを築いたのは安慶名大川按司の次男屋良大川按司と云われています。
安慶名大川按司によって派遣されグスクを築いて北山に備えたとされており、北にある大湾のウフグスクとともに付近を守る拠点として機能していたようです。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)屋良グスク

2010年07月07日

主郭跡外観

屋良グスク主郭外観
主郭跡はグスク内でもっとも高い位置にあります。  


Posted by T・ランタ at 20:00Comments(0)屋良グスク